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新型コロナウイルス感染症(COVID-19)に関するお知らせ

 今年度、当院を受診希望の方は、あらかじめ診療時間内に電話連絡・相談の上で、待合室で密にならない時間帯を選んで来院していただければ幸いです。どうぞよろしくお願いいたします。

最新の報告・提言(2022年11月22日):新型コロナウイルス感染症(COVID-19)に対する国産で初めての経口治療薬(ゾコーバ)が緊急承認され、12月上旬より最前線の臨床現場で使用可能となる予定となりました。ただし本薬剤は約40種類の併用禁忌薬(同時期に一緒に内服してはいけない薬)があるため注意が必要です。幸い高血圧や高コレステロールなどの薬剤グループの中で併用禁忌は一部であるため、現在の第8波が続く期間だけでも、あらかじめ別の薬剤に切り替えておくことで、発熱、咳、咽頭痛などのCOVID-19症状があれば、発症3日以内のできるだけ早期に内服開始することで新型コロナウイルスの増殖を防ぐことができます。当院では現在通院中の患者さん達の内服薬変更・調節を開始しました。現在内服中の薬剤についての併用禁忌などで気になることがある方々は、必要に応じて当院の診療時間内にいつでも電話連絡・相談してください。

臨時報告(2022年10月18日):現在東京で新規患者数が昇降状態の新型コロナウイルス感染症(COVID-19)ですが、第7波の総感染者数が多かったためか、最近その後遺症についての電話相談・予約受診が急増していることから、当院の対応詳細東京都福祉保健局のコロナ後遺症対応医療機関に新規登録しました。必要な方は診療時間内にいつでも電話連絡・相談してください。

今秋冬季のツインデミックに向けた有効対策:現在オーストラリア等で起こっているインフルエンザと新型コロナの同時流行は今後我が国でも起こることは高い確率で予想されています。有効な対策として10月1日から開始されるインフルエンザワクチン(今季約7000万回分(全国民の半数分)確保予定)の接種予約を、できるだけ早く行いつつ、特に「かかりつけ医」のいない方々はこの接種を機会にいつでも相談・受診できる医師を確保しておくことは、ご自身、ご家族や仲間を守るためにとても大切です。当院ではすでにインフルエンザワクチンの接種予約を開始しました。ご希望の方は、診療時間内に電話連絡にてご相談ください。なお今年度からは、15歳以下の子どもインフルエンザ予防接種(費用助成付き)も行っています。

追加の緊急提言(2022年11月7日) :我が国で新型コロナウイルス感染症(COVID-19)の感染者数が全国で再び増加しつつあり新規感染者がオミクロン(BA.5)これまでより更に感染力の強いウイルス(新亜種BQ1.1XBBなど)となり、第8波の始まりとなっている現在、多くの新規患者さん達がすぐには発熱外来にかかれない外来医療崩壊状態に近づきつつあります。これ以上の新規患者数をできる限り増やさないためには、若年者の3回目、高齢者等の4回目のワクチン接種を早急に強力にすすめることと、以前より申し上げている以下の基本的感染対策の徹底(最大限のグレート・アップ)しかありません。

 今回の提言では、これに加えて早期に外来医療を受けるコツを、最前線で毎日外来診療を行っている一臨床医として、国民の皆様にお伝えしたいと思います。COVID-19第8波爆発中の現在、複数の医師がいて感染者と非感染者を分けて同時に診療できる医療施設や、オンライン診療を複数の医師で行っているクリニック等でも、さすがに新規患者さん達の新しいカルテ(診療記録)を作成しながら適切な診療をすすめる予約枠には限りがあります。そんな中、当院のような医師一人で外来診療を行っている小さな診療所でも、毎月通院している「かかりつけ患者」さん達であれば元々カルテがあるため、短時間の電話再診(担当医師と患者さんの直接会話)により、「かかりつけ調剤薬局」との連携(処方箋の連絡)で必要な追加薬剤を自宅に届けつつ、その後(みなし陽性等)の自宅療養中の経過観察を毎日継続することは容易です。すなわち、COVID-19感染する前に、毎年の健康診断結果の相談軽微な自覚症状に対する診療日頃の生活習慣の改善指導などの機会を利用して、いわゆる「かかりつけ医」を確保(カルテ作成)しておくことがとても大切です。さらにドイツやイギリスのように、家族全員が同じ「かかりつけ医」にかかっていれば、現在オミクロンBA.5感染爆発の一因となっている家族内感染者や濃厚接触者など全員を、一人の臨床医が責任もって経過観察・医療対応することが可能となります。よろしければ以上の提案について、是非早急に、国民の皆様がご自宅の近隣のクリニック等に電話相談なさることをお勧めいたします。

度重なる変異によりますます感染力重症化(肺炎等の発生)率が高まっているCOVID-19の再拡大を防ぐには、これまでの感染対策(不織布マスクの着用、こまめな手洗い・アルコール消毒、3密(密閉・密集・密接)の回避)のグレードを一段も二段も上げて、各個人がご自身の粘膜(眼、鼻、口、泌尿器など)に触れるウイルス量(空中浮遊のエアロゾルを含む)をできる限り減らす不断の努力を継続することが強く求められています。今こそ世界一と自負する日本国民全員の几帳面さを示し、屋内面談時などにおける二重の不織布マスク着用丁寧な手洗い後の眼洗浄(水道水で十分)室内における複数方向の常時持続的で十分な換気食事中等のマスク非着用時の会話禁止などがとても大切です。各自の生活圏内でCOVID-19が収束するまでの期間は、ご自身と大切な仲間や家族を守るために、何とぞご理解・ご協力のほど、心よりよろしくお願い申し上げます。なお最近、屋外でのマスク不要などの対策緩和の意見もありますが、症状はなくても感染者が声を出せば必ず飛沫エアロゾルは飛ぶことから、たとえウレタンマスクや布マスクであっても、年齢を問わず全員がマスクを着けて、他の人と近い場所では話をしない・大声を出さないなどの意識国内民全員(来日外国人を含む)で共有することはとても大事です。

  我が国における初めての新型コロナウイルス(SARS-CoV-2)のワクチン接種(2回)が、2021年2月17日より始まり同年秋季までに全国民(希望者)を対象として行われ、現在3回目と4回目の追加接種も行われていますが、様々な副反応が報告されている中でできるだけ安全に本ワクチン接種を受けるためには以下のような注意が必要です。すなわち、最新の医療情報をよく理解した上で、ワクチン接種部分の痛み・発赤や腫れ、短期間の発熱などの軽度の副反応や、最近注目されている稀な接種後の心筋炎・心膜炎はワクチンによる重症化防止・感染発症予防を考慮して受け入れながら、重篤な副反応であるアナフィラキシー血管迷走神経反射などをできるだけ避けるように、日頃から「かかりつけ医」と相談しながら、個々人の状態に合わせて安全で具体的なワクチン接種の方法を確認しておくことはとても重要です。[関連する最新の医療情報:厚生労働省(第88回厚生科学審議会予防接種・ワクチン分科会副反応検討部会 2022.11.11)からの報告によれば、2022年10月28日までに国内で新型コロナワクチン接種した約1億700万人のうち接種後死亡は10~100歳代の男性やや多く(性別不明30数例あり),計1907名(内60~70歳代556名(29.2%),80歳以上1027名(53.9%))(心臓血管関連559例,肺炎・呼吸不全関連216例,脳卒中関連193例,24時間以内の突然死149例(アナフィラキシー疑い80歳代男性2例,アナフィラキシー80歳代女性1例),心肺不全61例,血栓塞栓症43例,敗血症33例,多臓器不全19例,急性気管支喘息9例,その他218例,不明407例)でした。なお、本年4月中にファイザー社製ワクチン2回目接種後の2日目に死亡した11歳女児は急性心筋炎様の心不全を起こしていました。加えて2022年10月9日までのファイザー社製ワクチン接種2億4330万4176回のうち、国際基準に基づきアナフィラキシーと判定されたのは627件(うち男性88件, 14.0%)(発生頻度100万回あたり2.6件相当)であり、その後ほとんどが軽快していました。(2021年4月12日以降、65歳以上のアナフィラキシー該当は63例,10.0%でした。) なお国内のモデルナ社製ワクチン接種に関するアナフィラキシー報告については、職域接種等を含めた全体の集計が十分されるまで当院としての評価は保留したいと思います。]

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 1年のうちで気温・気圧の変化等による様々な脳心臓血管系への影響が大きくなり循環器救急医療を必要とする患者さんが夜朝に多くなる秋季となりましたが、今年度は新型コロナウイルス(特に変異型)感染症(COVID-19)の流行継続中(リバウンド予測も含む)でインフルエンザとの同時流行(ツインデミック)が予測されるという悪条件のもとで迎えています。現時点で日本全国民ができることとしては、できるだけ不要不急の外出をさけることにより、高齢者や持病のある方々などのCOVID-19重症化および循環器救急医療を減らし、しかも若年者に比較的多く認められる「新型コロナ後遺症」を避けることが最も大事と思います。みなさまのご理解・ご協力のほど、どうぞよろしくお願い申し上げます。

 全国で市中感染持続している新型コロナウイルス(SARS-CoV-2)は、インフルエンザウイルスなどとは異なり、口腔内(唾液腺など)で増殖し感染拡大することが明らかとなっています。そこで現時点で考えられる新型コロナウイルス感染症(COVID-19)の収束のために一人一人ができることの一つとして、職場のランチや家庭内の食事などを含めて、複数の人たちが同じ部屋で食事する場合は、食事中はいっさい話をしないで飛沫エアロゾルも発生させないことと、食後に全員マスクをしてから会話を楽しむことがとても重要と思われます。各自の生活圏内でCOVID-19が収束するまでの期間は、ご自身と大切な仲間や家族を守るために、ご理解・ご協力のほど、どうぞよろしくお願いします。

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 特に新型コロナウイルス感染症(COVID-19)の流行繰り返しに備えて、3密を避けるなどのかからない対策に加えて、かかった時にできるだけ重症化しないために個々人の年代や体質などに合わせて、COVID-19に対する総合的な抵抗力を可能な限り高めておくことはとても大切です。比較的若い世代で持病のない方々でも、中には重症化する場合があります。暴飲暴食や夜更かし、喫煙、過重労働、過剰なストレス、不眠症などの不規則な生活習慣や、高度の肥満や極端なダイエット・偏食などの栄養バランス不良などは、自己免疫力や抵抗力の低下を招きます。あとは遺伝的な要因や体質により、末梢循環不全(手足などの細い血管の流れが十分でない状態)血栓形成傾向(血液が正常より固まりやすい状態)呼吸機能低下(息をする余力が少ない状態)などがあると、普段症状がなくてもCOVID-19にかかった際に、より重症化しやすいハイリスクグループとなります。当院では通院中のすべての患者さんにそれぞれ個別のCOVID-19対策管理を継続しています。COVID-19に関連してご自身の免疫力や体質などに気になることがある方は、いつでも当院の診療時間内に電話で相談していただければ幸いです。

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 なお現在の期間限定オンライン診療の改定に伴って、2020年4月16日から、電話、FAXに加えて、当院のオンライン診療用PC(ファイアウォール等のセキュリティ設定済)を用いて、患者さんの携帯電話等とのライン動画通話による診療(初診を含む)を開始しました。よろしければ診療時間内に事前の電話確認の上でご利用ください。ただし、個々の患者さんの病状により、呼吸音の聴診や血中酸素飽和度(SpO2)の測定などが必要と判断される場合は、以下の感染症専門外来への受診をお願いいたします。

 当院は現在COVID-19に関連して、以下のように時間差診療による感染症専門外来を行っています。私(院長)自身はほぼ毎日、風邪症状等の患者さんからの電話相談・予約を受けて、通常の予定診療(循環器専門診療など)終了後に、午前、午後ともに最後の診療時間を感染症専門外来として、全職員を帰してから自分一人で医療用マスクを装着し、医療用ウイルス除去装置駆動中の待合室複数窓の開放換気しながら、マスクした患者さん一人ずつの個別診療を続けています。したがって、当院では現在、通常の診療(循環器専門を含む)でも、感染症専門外来でも、他の風邪症状患者さんと全く接触することなく診療を受けることができます。ただ感染症専門外来は午前、午後ともに毎日数人以内と枠が限られていますので、どうしてもその日に受診したい場合は、前日までの診療時間内か、もしくは当日最初9:00過ぎに電話相談・予約して頂ければ幸いです。

臨時の診療と休診および時間外等の電話相談について

臨時の診療

 2022年11月28日~12月28日の期間中、世田谷区医師会の休日当番として、12月25日(日) 9:00~17:00は、キタ・クリニック(03-3327-3941)にて臨時診療します。

 なお、世田谷区医師会の休日本部当番として、12月11日(日) 9:00~17:00は、医師会テレフォンセンター(03-6701-7799)にて臨時の診療相談および受診可能施設の案内を行います。

臨時の休診

 2022年11月28日~12月28日の期間中、臨時休診はありません

 

平日夜間、土曜準夜及び日曜・祝日等電話相談と臨時診療について

 2022年11月28日以降の世田谷区内での時間外の電話相談と臨時診療については、 世田谷区医師会ホームページ をご利用ください。

 夜間や休日に東京都内で発熱などの症状があり、かかりつけ医などの地域の医療機関と連絡がとれない場合は、東京発熱相談センター(03-5320-4592:24時間対応)に電話で相談して、紹介された医療機関に電話相談・予約の上で受診してください。(なお、平日8:30~17:15は世田谷区内であれば、世田谷区発熱相談センター(03-5432-2910)にも連絡相談可能です。)

 なお、いずれの日でも夜間の午後10時から翌日午前9時の間救急で診療を受けたい場合は、東京消防庁の救急相談センター(#7119)に電話相談してください。

 特に新型コロナウイルス感染症(COVID-19)に関連して、以下の緊急性の高い13症状のいずれかがあって、厚生労働省 相談窓口 0120-565653 につながらないなどで困った場合は、東京都内 からは24時間いつでも東京消防庁の救急相談センター(#7119)に電話相談してください。

緊急性の高い13症状 (COVID-19)

 【表情・外見】 1)顔色が明らかに悪い 2)唇が紫色になっている 3)いつもと違う、様子がおかしい 【息苦しさなど】 4)息が荒くなった(呼吸数が多くなった) 5)急に息苦しくなった 6)生活をしていて少し動くと息苦しい 7)胸の痛みがある 8)横になれない、座らないと息ができない 9)肩で息をしている 10)突然(2時間以内を目安)ゼーゼーしはじめた 【意識障害など】 11)ぼんやりしている(反応が弱い) 12)もうろうとしている(返事がない) 13)脈がとぶ、脈のリズムが乱れる感じがする--

お知らせ

 [2020.06.24更新]

 新型コロナウイルス感染症(COVID-19)に関連して、さまざまな体調不良で当院受診を希望される場合は、必ず事前に電話相談・予約してくださるようお願いいたします。

院長ブログを更新しました。 [2021.06.30更新]
新型コロナウイルス感染症(COVID-19)に関連して現在分かっていることと一人一人ができる対策:第三十一報告(新型コロナワクチン接種後心筋炎への対応)
院長ブログを更新しました。 [2021.05.04更新]
新型コロナウイルス感染症(COVID-19)に関連して現在分かっていることと一人一人ができる対策:第三十報告(インド型等強変異種への対策徹底の必要性)
院長ブログを更新しました。 [2021.04.18更新]
新型コロナウイルス感染症(COVID-19)に関連して現在分かっていることと一人一人ができる対策:第二十九報告(新型コロナワクチン接種における基礎疾患の有無確認の重要性)
 [2020.04.17更新]

 新型コロナウイルス感染症(COVID-19)に関連して、様々な体調不良で当院受診を希望される場合は、必ず事前に電話相談・予約してくださるようお願いいたします。

ホームページをリニューアルしました。 [2019.10.03更新]

 当院のホームページをリニューアルしました。旧ホームページはしばらく残ったままになりますが、こちらのホームページが公式です。よろしくお願いいたします。

初診の方へ

診療予約

 当院へのお問い合わせや受診は、診療時間内のいつでも電話でのご相談や予約が可能です。(日本語以外は、英語による電話相談・予約や通常の診療可能です。)
 診療内容や時間帯によってはお時間がかかる場合がありますので、可能な限りご相談・予約の上でご来院くださるようお願い申し上げます。

(なお遠方からの通院希望の方や国内・国外の出張が多い方などでは、数か月~半年に1回程度の通院にて、循環器専門医による診療継続を現在も行っています。いろいろなご要望は電話でご相談・確認いただければ幸いです。)

 ちなみに、当院は待合室から診察室に入る途中の処置室で、外科認定登録医が外傷治療等で小さな外科処置も行っているため、院内の感染対策として当院の玄関で、紫外線消毒済のスリッパに履き替えてからの入室をお願いしています。ご理解の上、ご協力のほど、どうぞよろしくお願いいたします。

症状

受診をおすすめする症状

  かぜ気味、疲れやすい、けが、できもの、など

特に以下の症状は循環器専門医として診察いたします。

 動悸(どきどきする、または脈がとぶ感じ)、息切れ、胸痛(むねの痛み)

全身の疲労感、いろいろな浮腫(むくみ) 、手足のしびれ・痛み

ふらつき、めまい、頭痛、腹痛、腰痛など

当院で行っている治療

内科全般

clinic_bigin 風邪、気管支炎、胃腸炎、貧血、甲状腺疾患などの診断・治療

 生活習慣病の診断・治療及び再燃の予防や良好な状態の維持調整

 高血圧症、脂質異常症、糖尿病、高尿酸血症(痛風)、閉塞性肺疾患など

循環器科

心臓病

 不整脈、狭心症、弁膜症、心不全などの診断・治療

血管疾患

 動脈硬化症、静脈瘤、血栓塞栓症(脳卒中、心筋梗塞など)の予防・診断・治療

外科一般

clinic_surgery 外傷、皮膚・皮下膿瘍、良性皮下腫瘤などの初期診断・治療

 各種外科手術後の創部の消毒・処置

 慢性期の外科的疾患の保存的治療

 めまい、ふらつき、動悸、胸痛、息切れ、呼吸困難、むくみしびれ、失神発作、眩暈、背中の痛みなど

 

 詳細は「当院の特徴」のページをご覧ください。

交通案内

〒156-0044
東京都世田谷区赤堤2丁目40-9
世田谷線松原駅から徒歩1分
大きい地図はこちら

診療時間

診療時間
9:00〜12:00
15:30~18:30

休診日:水曜午後・土曜午後・日曜・祝日

紹介先・提携病院

 当クリニックは、下記医療機関と緊密な診療連携を結んでいますので、入院や精密な検査が必要な際には、適切なタイミングでのご紹介が可能です。

 
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